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『ベンチャー通信編集部』がニッポンを創るビジョナリーベンチャーを取材

株式会社幕末

ベンチャー企業の経営者様へ

ベンチャー通信掲載のご案内

ベンチャー企業の採用力強化!自社の成長性・知名度アップ!

全国1,000箇所で6万部配布のベンチャー業界誌にインタビュー記事を掲載

日本を代表するベンチャー企業の経営者インタビュー記事満載の記事への掲載で、自社の成長性・理念をアピールし採用力や信用力をアップ!掲載リピート率75%以上!

これまでの取材数750名13年の実績だから出来る。貴社の魅力を最大限引き出します!

2000年に創刊されたベンチャー通信は、「ニッポンを創るビジョナリーベンチャーを取材」というコンセプトのもと、これまで多くの有名ベンチャー企業、経営者をとりあげ、インタビュー記事の掲載をしてきました。まだ無名だったベンチャー企業も、この雑誌掲載をきっかけに採用力の強化や、高い成長性のアピールをすることができ、今や日本を代表する企業へと成長した例も多くあります。

ベンチャー企業の成長の起爆剤となるブランディングツールとしてインタビュー記事を掲載!

ベンチャー通信への掲載でこんなメリットを感じていただけます

採用力がアップしました!ベンチャー精神豊かな新卒学生の採用が可能になりました。

株式会社アドウェイズ 執行役員 松嶋良治様
  • 株式会社アドウェイズ様【東証マザーズ】
  • 東京都

弊社の経営上の課題は、採用においてベンチャー精神豊かな新卒学生にどう接触するかということでした。

「ベンチャー通信」に掲載することで、非常にベンチャー精神豊かな
学生の母集団形成が可能となり、実際に内定までいたりました。
まだ無名だが成長性豊かな会社のブランディングと新卒採用対策に、
ベンチャー通信はおすすめです。

(執行役員 松嶋良治様からのコメント)

知名度が大幅アップ!商談や採用面接の際にハクがつきました。

シアトルコンサルティング株式会社 代表取締役 京和将史様
  • シアトルコンサルティング株式会社様【年商10億円企業へ成長】
  • 東京都

まだ創業したてで無名の会社でしたが、ベンチャー通信に掲載頂いたことで
商談や採用面接の際にハクがつきました。また、ベンチャー経営者同士でつながりができ人脈が広がりました。

取材を受けることにより自分自身の未熟さが認識できました。
また、掲載日に証券会社を筆頭に電話が殺到し、
注目されている感が出て緊張感とともにモチベーションが上がりました。

(個人的ですが)父親が喜んでくれました。

(代表取締役 京和将史様からのコメント)

東京進出の足がかりに!年間問い合わせが大幅アップしました。

株式会社ALL CONNECT(オールコネクト) 代表取締役 岩井宏太様
  • 株式会社ALL CONNECT(オールコネクト)様【年商50億円企業へ成長】
  • 福井県

掲載後、年間の問い合わせ件数が、3件程度から200件前後に大幅アップしました。

また、副産物として信頼の獲得があります。
(こちらのほうが振り返ると良い事要素としては大きいかもしれません。)
記事として掲載されるので、一般の方から信用が得られましたし、
信用UPは人の紹介スピード、人のネットワークを広げるスピードを倍増させ、
ビジネスの拡大スピードアップに直結しました。

今の会社規模になったのも
あのタイミングでベンチャー通信に載っていなかったらなかったと思います。

私にとってベンチャー通信は印籠みたいなものです。

(代表取締役 岩井宏太様からのコメント)

新規開拓に効果を実感!新規取引の開拓や、人材採用の面で効果的!

株式会社ビューティーガレージ 代表取締役 野村秀輝様
  • 株式会社ビューティーガレージ様【東証マザーズ】
  • 東京都

まったくの無名だった当時、
新規取引先の開拓や人材採用の面において
会社案内よりよっぽど効果がありました!

(代表取締役 野村秀輝様からのコメント)

ブランドの強化に繋がった!社内外への自社の理念、ビジョン、強みの発信に繋がりました。

株式会社フリーセル 代表取締役 木村裕記様
  • 株式会社フリーセル様【年商30億円企業へ成長】
  • 東京都・大阪府・愛知県・福岡県

社内外へのフリーセルの理念、ビジョン、強みの発信に繋がり、
自社の独自性、強みといったCIの確立に効果がありました。

ベンチャー通信は、対象読者が、ベンチャー企業の経営者や幹部、リーダー層、
学生になるので、対象者に伝えたいメッセージがある企業にはオススメです。

(代表取締役社長 木村裕紀様からのコメント)
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ベンチャー通信では御社の魅力を最大限引き出す記事を掲載します

これまで500社、750名以上への取材、企業紹介記事を手がけてきたベンチャー通信が貴社の魅力を最大限に引き出します。

貴社の魅力の記事化イメージ

事業活動には、社内外への理念・ビジョン発信からはじまり、
商品開発・営業活動・採用活動・IR活動等、
企業が想いを込めてメッセージを発信する機会が多く存在します。

ベンチャー通信では、プロの編集者が100社100通りの
会社の想い、社長の想いを引き出し、
貴社の魅力を多くの人に伝えるお手伝いをしていきます。

まずはお気軽に打ち合わせしませんか?取材のご相談等もお気軽にどうぞ!

『ベンチャー通信』掲載ご検討の起業家・経営者の方へ

日本を代表する起業家も、昔は「ベンチャー企業」。

『ベンチャー通信』では、起業家の想い、志を記事にする事で、「思考を実現化させる」お手伝いをしております。
今後も、『ベンチャー通信』を通じて、日本のベンチャー業界の健全な活性化の一助になれば幸いです。

ヤマト運輸 元会長 小倉昌男 アシックス 創業者 鬼塚喜八郎 シダックス 代表取締役会長 志太勤 ファーストリテイリング 代表取締役会長 柳井正 日清食品 創業者 安藤百福
『宅急便』の生みの親
ヤマト運輸
元会長 小倉昌男
一点突破、全面展開
アシックス
創業者 鬼塚喜八郎
燃える男、志太勤
シダックス
代表取締役会長 志太勤
やる前から考えても無駄
ファーストリテイリング
代表取締役会長 柳井正
世界的起業家
日清食品
創業者 安藤百福
マネックスグループ 代表取締役社長CEO 松本大 SBIホールディングス 代表取締役 北尾吉孝 堀場製作所 創業者 堀場雅夫 ホリプロ 創業者 堀威夫 ジャパネットたかた 代表取締役 髙田 明
内なる破壊と創造を繰り返せ
マネックスグループ
代表取締役社長CEO 松本大
"志"を持ってほしい
SBIホールディングス
代表取締役 北尾吉孝
おもしろいことをやれば成功する
堀場製作所
創業者 堀場雅夫
若気の至りこそ最大の武器
ホリプロ
創業者 堀威夫
自分を信じ、自分を疑え
ジャパネットたかた
代表取締役 髙田明

配布箇所は全国1000箇所、6万部を配布

ベンチャー通信は、書店及び全国の大学など、配布箇所は全国1000箇所、6万部を配布しています。
主な配布箇所は以下のとおりです。

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5分でわかる!企業ステージ別「ベンチャー通信」活用レポート

1.過去の掲載企業と分析(第14号~47号現在)

  • 累計社数  306社様
  • 合算社数  439社様
  • リピート数  28.85%
  • 号別特集  306社様
  • スタンダードプラン  405社様(全体)
  • ライトプラン  13社様
  • 1社単独特集プラン  11社様
雑誌の配布頻度
  • 2004年  3回
  • 2005年  4回
  • 2006年  6回  ※ライブドアショック
  • 2007年  7回
  • 2008年  7回  ※リーマンショック
  • 2009年  4回  ※雑誌「経営者通信」創刊
  • 2010年  2回
  • 2011年  3回
  • 2012年  5回  ※ベンチャー通信事業部新設

2008年のリーマンショック、2011年東日本大震災などの影響で
発行回数が減少していたころに比べ、2012年は2倍以上の頻度で発行。
2013年も5回の発行予定で、活気を取り戻したベンチャー業界を応援しています。

2.掲載企業様の共通のご出稿目的(共通ニーズ4点)

同じ雑誌でも、お客様ごとにニーズ・感じて頂いている価値は違います。
ただ、共通している4つがあります。

目的 期待できる効果
(1)認知度の向上/盛況感の演出
※ベンチャー企業を中心に経営者19,000名に個人宛に送付
盛況なお店には、さらにお客様が集まるという事実があります。繁盛しているお店には、人・モノ・カネ・情報がドンドン集まってきます。
『ベンチャー通信』の取材では、なぜお客様から支持されているのか、どれくらい支持されているのか、支持されるまでどんな苦労があったのかをお聞きして、読者に事実を伝えていきます。的確な情報発信で、良い環境づくりのお手伝いをしています。
(2)信用力アップ /メッセージ発信 ステークホルダー(社員、取引先、商談先、株主、求職者、各ご関係者)の皆様に向けて、経営者自身が思いを語って頂くことにより、御社への理解、距離が近づくことを期待できます。経営者だけでなく、活躍している社員様にもご登場頂くことで、より伝わりやすいメッセージ発信が可能になります。
(3)「ベンチャー通信」掲載号を、営業ツール、採用ツールとして活用
※掲載号500部を無料納品
商談、採用面談の際に、一般的にお渡しするのは「会社パンフレットとパワーポイントの資料」です。
ここに『ベンチャー通信』の掲載ページを加えることで、話の信頼度を上げるツールとしてお使い頂けます。
また『ベンチャー通信』には経営者が登場している為、現場の担当者が一人で商談や面接に臨む際のツールとして利用することで、交渉や説得の補完が期待できます。
(4)魅力の言語化/見える化 広告主様のサービス内容や強み、魅力などを第三者目線で「見える化」させて頂きます。それによって、読者様はもちろん、経営者ご自身の情報整理にも役に立っている、というお声も頂いております。ビジネスモデル以外の部分でも差別化していきたい、特徴をだしていきたいという企業様には、強く支持されています。

3.企業ステージ別の活用シーン

企業の成長曲線と4つのステージ

※従業員、売上規模はあくまでも例であり、業種・業態により大きく異なるが、ここではベンチャー企業に多いIT(Webシステム、ソフト開発)系企業・人材サービス企業などのケースを例としています。

第1ステージ
草創期
事業を開始したばかりで、成功パターンを模索する時期
(社員数:数名~10名程度、売上規模:ゼロ~1、2億円程度)
前職の成功実績や自分の考えを打ち出し、取引先や求職者、社内外の関係者の皆様に向けてメッセージを発信します。
銀行など金融機関からの融資につながったり、内定者やそのご家族に配布することで信用力アップにつながったという効果事例もあります。
主な出稿ニーズ:ステークホルダー向けに信用力アップ
第2ステージ
成長前期
事業が軌道に乗り始め、売上規模と人数が拡大し始める時期
(社員数:10数名~数十名程度、売上規模:数億~10億程度)
売上を伸ばすために積極的に採用を行い、創業者を中心とした少数集団から脱皮して、会社として固まり始める時期です。
創業者との距離感もまだ近いため、「志」を同じくする仲間が数多く入社してきます。掲載記事の内容としては、会社のビジョンや将来の仲間に向けてのメッセージ発信が多くなります。責任ある仕事を任される社員も多くなり、会社のロールモデルとして登場するケースも多い。
主な出稿ニーズ:リクルーティング、ビジョン発信、ビジョン浸透、
社内モチベーションのアップ
第3ステージ
成長後期
事業が拡大し、売上規模と人数が飛躍的に拡大する時期
(社員数:数十名~100名程度、売上規模:10億円以上)
市場における存在感が急激に高まり、数多くの競合との戦いを通じて事業モデルが磨かれ、ブラッシュアップされてきます。
事業の成長に加速度がついて、売上・人数が急激に拡大するのと裏腹に、組織の求心力が急激に低下して人材の定着が悪化してきます。
掲載記事の内容としては、大きく分けて2パターン。ひとつは「業界No.1」「分野No.1」ブランディング。No.1宣言をすることによって、競合との差別化になり、有利なポジションに移行できます。また、社員の自信にもつながります。この時期、忙しい割には、自社にプライドを持てるまでに至っていないことも多く、会社が大きく評価されると自信につながる。
もうひとつのパターンとして、大きな目標を掲げる。「ビジョン」「IPO」「海外展開」といった、さらに大きな目標を社長が掲げる事によって、今まで社内にいなかった高い能力の外部人材の採用や、会社を応援してくれる方々へのメッセージ発信、社内の求心力向上に役立っています。
主な出稿ニーズ:盛況感の演出、更なるブランディング、ビジョン発信
第4ステージ
安定期
事業が軌道に乗り始め、売上規模と人数が拡大し始める時期
(社員数:10数名~数十名程度、売上規模:数億~10億程度)
急激な成長が一段落し、市場において一定の地位を獲得すると安定期に入ります。安定期に入ると、入社する人たちの属性が大きくこれまでと異なってくるケースが多く、この時期を超え、さらに永続的に成長し発展し続ける優良企業となるためには、常に社内にイノベーションを起こす土壌をつくっておくことが必要です。
守りに強い人材ばかりが増え、保守的な傾向が強まると、企業は次第に衰退します。意図的に社内に異端者(ないし部署)をつくり、安定や安心とはかけ離れた環境で「戦う気持ち」「攻めの気持ち」を保ち続けるための工夫が必要となります。
記事の内容としては、経営者自らが「うちは、まだまだベンチャーだ」と社内外にメッセージを発信します。また事業内容も多角化してくるので、会社の大事にしていること、コアコンピタンスや、コア人材を明確化するために、情報発信することが多くなります。
主な出稿ニーズ:リクルーティング、ビジョン発信、ビジョン浸透、
社内モチベーションのアップ

4.ベンチャー通信のライティングポリシー ※必ずお読みください

広告主様のサービスや会社自体を、手放しに"持ち上げる"記事にはしません。広告主様には「注目企業」「成長企業」として誌面にご登場頂きます。
誌面構成も広告主目線:読者目線を6:4の割合を守っております。読者が面白いと思う記事が結果的に広告主様の為にもなると、10年以上の取材を通して確信しているからです。
読者が面白いと感じる記事としては、"成功話"だけでなく、そこに至るまでどんな苦労があったのか、今後、何を目指しているのかといったものです。
読者が記事を読み終えた時に、モチベーションが上がるような記事、感性に訴えかけるような誌面づくりを目指しています。結果、御社のファンづくりの一助になれば幸いです。

「ベンチャー通信」という媒体の役割は、"短期的な目線で求職者、経営者(読者)に対してアクションを促す"ものではございません。
御社の「魅力の見える化」、理解度の向上に役立っております。
広告主様のご要望に沿う形で取材前打ち合わせをさせて頂きますが、極端に"広告色"が強くなるような記事表現及びレイアウトの場合は、最終的に広告主様のブランド価値を下げることにも繋がりかねませんので、代案をご提案させて頂くこともございます。

ベンチャー通信を発行する株式会社幕末は、日本の中小・ベンチャー企業の強力なパートナーとして数多くのビジネスを成立させてきました。

これまでお会いしてきた経営者は2,000名を超えます。
私たちは、成長過程にあるベンチャー企業、志ある経営者をサポートしてきました。
実力あるサービスが実力どおりの評価をされるために、できるだけ多くの目に触れるようにメディア戦略と、ビジネス機会の創出を行ってきました。

企業の知名度・信頼度の向上

これまで2,000名以上の経営者を取材してきた専門スタッフが貴社のサービスの魅力を引出し、企業価値を最大限に引き上げる記事にいたします。
貴社のクライアントインタビューや対談など、どのような取り上げ方が最も効果的か?など記事の企画からお任せください。

日本中の経営者との強力なネットワーク

「ベストベンチャー100」をはじめとする、中小・ベンチャー企業業界で圧倒的知名度を誇る媒体を取り扱ってきました。
現在活躍している経営者と創業期からのお付き合いがあるなど、日本中の経営者との強力なネットワークがございます。

中小・ベンチャー企業に対して圧倒的な知名度を実現!

株式会社幕末が取り扱っているやベンチャー通信や経営者通信、ニッポンの社長などの雑誌・WEB媒体は
中小・ベンチャー企業に対して圧倒的な知名度を誇ります。

ベストベンチャー100 ベンチャー通信 経営者通信 ニッポンの社長 人財力100
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