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INTERVIEW 業界別起業家インタビュー

株式会社Road 代表取締役社長 片江 光太

「令和の代表企業」を目指す若きベンチャー経営者の熱き想い

夢と希望にあふれる仲間と成長し、豊かな人生を切り開いてほしい

株式会社Road 代表取締役社長 片江 光太

Roadの社員の間には、お互いに切磋琢磨する関係が築かれているという。そんな彼ら・彼女らの高い向上心が、会社の成長を加速させる原動力となる。ここでは、同社の若手精鋭社員5名を取材。会社の魅力や今後の抱負などを聞いた。
※下記はベンチャー通信83号(2021年10月号)から抜粋し、記事は取材時のものです。

―そんな魅力ある仲間との仕事を通じて、どのように成長できましたか。

今野 走り続けているうちに、いつの間にか後輩を持つ立場になれました。走り続けられた自分に成長を感じます。

藤原 私は、逃げずにがんばったからこそ、「腐った」ところから立ち直れました。この成功体験は、「自分は必ずできる」という自信になっています。

 悩んでいる後輩や同僚のことを「自分ごと」として受け止め、励ませるようになりました。

高橋 「人のために」って、なかなかできないですが、Roadにいれば自然と身につくんです。私も少しは、「与える」側の人間になれたと感じています。

内藤 後輩をもって初めて、マネジメントの難しさを知りました。「彼ら・彼女らをどうやって一人前にするか」という試行錯誤を通じて、自分自身が一人前になるのかもしれませんね。

―今後の抱負を聞かせてください。

藤原 「令和を代表する企業」という会社のビジョン達成に向けて、がんばり抜きます。

 将来、結婚し出産をして子育てをしながら仕事もがんばり続け、女性社員から、「星さんのようになりたい」と思われる存在になりたいです。

今野 会社に恩返しできるくらいがむしゃらに働いて、Roadの名前を世の中に浸透させたいです。

高橋 いつでも前向きに、夢を語り続けたい。そういう人間って「かっこいい」ですから。

内藤 私は高校を中退しています。それでも、Roadでしっかりと働けば人生は変えられるということを、身をもって証明していきます。
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