VISIONARY VOICE ショート動画インタビュー
自らの会社譲渡を経験したからこそ。顧客に寄り添うM&Aソリューション
自身の経験を基に経営者に寄り添い、日本一のM&A仲介を目指す
株式会社ACN経営研究所 代表取締役社長 大場 康二朗
Sponsored 株式会社ACN経営研究所
ACNグループの一角として、包括的なM&A支援を展開するACN経営研究所。代表の大場康二朗氏は、自ら会社創業と株式譲渡を経験した当事者だからこそ、売却や事業承継に悩む経営者の葛藤に深く寄り添う。手数料至上主義に陥らず、徹底した顧客ファーストを追求する同社。今回は大場氏に、グループ統合の背景や経営者への想い、そして真摯な向き合い方で目指す「日本一のM&Aソリューション」への覚悟を聞いた。
PROFILE
プロフィール
大場 康二朗(おおば こうじろう)プロフィール
早稲田大学卒業後、住友商事株式会社に入社。
油井管事業部にてアフリカ向け鉄鋼貿易に従事した後、社内公募制度を活用して住宅都市事業部へ異動し、マンション開発を手がける。
その後、株式会社日本M&Aセンターへ転じ、ダイレクトマーケティング部にてM&A仲介業務に従事。大阪・福岡拠点の立ち上げメンバーとして組織拡大に貢献。
株式会社fundbookではVice Presidentとして多岐にわたる業界のM&Aを主導し、譲渡企業とのアドバイザリー業務契約締結数で全社1位を達成。
2022年12月に株式会社日本経営総合研究所を設立。2026年2月、事業拡大に伴いACNグループへ参画し「株式会社ACN経営研究所」へ商号変更。
同年5月にはグループ傘下に株式会社バリューシフトパートナーズを設立し代表取締役に就任。同年9月の吸収合併手続きを経て、現在は株式会社ACN経営研究所の代表取締役を務める。
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